児島 G1 児島キングカップ開設66周年記念競走最終日(2018.10.01)

児島 G1 児島キングカップ開設66周年記念競走最終日(2018.10.01)

こんにちは。
9月は「強化月間」と題し、ボートレースを多く見ていこうと思います。

「児島G1」の最終日の全レース予想です。お付き合いのほど、よろしくお願いします。

基本的には解説はありませんのでご承知おきください。

(※注目ポイントなどは解説を記すことがあります。)

予想の考え方、組み立て方は以下のリンクよりご覧いただけます。

ボートレースの展示の見方と、展開予想の考え方。

1R

1-234-2346 / 3-12-46

2R

1-235-2356

3R

1-236-2356 / (穴)5-126-126

4R

1-245-2456 / 5-12-6

5R

134box / (穴)2=3-146

6R

145box / 1=4-6 / 1-34-346(1-4-6重複)

7R

1-245-2345 / 2-13-135 / (穴)3-15-156

8R

146box / 1=5-26 / 1-4=5 / (穴)4-16-156(4-1=6重複)

9R

134box / 1=5-23 / 3-15-1456(3-1-4重複)

10R

1-23-2345 / 3-124-124

11R

1-346-346 / 3-124-124

12R
優勝戦は地元から2選手が進んだ。川崎選手、山本選手だ。今節は地元選手の活躍が目立ったが、その中でも川崎選手の安定した走りは目を見張る物があった。機力も申し分なく、ここは優勝を目指して勝負をかけてくる。山本選手は枠番が枠番なだけに展開を待つような形にはなりそうだが、今節3連対を外れておらず、ここは展開うまくさばいて浮上したい。粘りのあるレースも持ち味だ。ただ、1号艇には山崎選手だ。節イチと呼び声高いモーターで、ここは危なげないレースで勝ち上がってきた。ドリーム戦こそ4着に沈んだが、その後は安定したレース運びで冷静沈着に優勝を目指す。ここが最有力なのは変わりはない。不気味な存在は、準優勝戦で強気なまくりを見せた中澤選手。スタートこそ09と1コースの上野選手よりも後手だったものの、強気に外をつけ回り上野選手を沈めてみせた。このレースで粘ったのが辻選手で、レース足はしっかりとしたものがある。優勝戦では中澤選手の外ということもあり、攻めたところをバシッと差して浮上もあるか。
(本命)1-2=4 / 1=2-3 / 2-1-4 / 1=4-35 / (穴)3-24-2456

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